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2007年5月 5月の風

5月2日
飲水量、29日178、30日187、1日194。
甲状腺ホルモンの薬を飲み始めて約1週間、モモに変化はなし。
普通のワンコに比べたら、とてもレベルは低いのかもしれませんが
それなりに元気でおだやかな毎日を過ごしています。
皮膚の状態もまあまあで、先週採血した首のあたりはまだ内出血の青黒いあとが
5cm程に丸く残っていますが、背中の大きなかさぶたのあとにはうっすらと
毛も生えてきました、といっても2~3ミリがまばらに・・。1月からドラメクチンを
注射していることを考えると、ここまで回復するのにかかった時間はやはり
かなりのものだと思いますが、ゆっくりでも構わないから、再発しないでほしい
というのが本音でしょうか。
シャンプーも5日に1度になり、気分的にも解放されたようなゆとりを感じます。
5月のスタートとしては上々です、こんな日がずっと続きますように・・。

もう1つ、5月になった途端、亀のミドちゃんが今年の初タマゴを産みました。
ただ・・気づいた時には残骸のみ、食べちゃった後でした(笑)
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tag : ミドリ亀

2007年5月 寝る前のひととき・・

5月8日
飲水量、4日206、5日234、6日148、7日157。
5日の飲水量が異常に多く、もしかして多飲の始まり?と、心配しましたが
どうやら、いきなり真夏のような暑さになったお天気のせいだったようです。
タイミングが悪いと言うか、この日、今年初めてのフィラリア予防薬を
飲ませ、暑い中、5日に1度のシャンプーもしてしまったのですね。
1日中呼吸も早く、水ばかり飲んでいるので、夜になってエアコンをつけたり、
窓のそばに寝かせたり、ハアハアしているモモと同じように、私まで、
なんだかお水ばかり飲んでいたような・・ところが、翌日は寒いくらいの天気、
呼吸も飲水量もあっけなくいつもの状態に戻り、毎日気温が大きく変化する
最近の天気のおかげで、また病院に駆け込まずに済んだのは幸いでした(笑)
モモの場合、記録している飲水量のうち100~120ccは、フードをふやかすのに
使う分なので、水入れから直接飲む量は本当に少ないのですが、それでも
いつもとあまりにも違うと、何だか心配になってしまうものです。
これから夏に向かって気温も上がっていくので、こういうこともあるのだと
しっかり頭に入れておこうと思います。

寝る前の夜食を食べて、目薬をして、今夜のモモはなぜかご機嫌でした。
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NEC_0217.jpg

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tag : マルチーズ

2007年5月 ドラメクチン注射終了

5月10日
飲水量、8日182、9日220。
昨日は12回目のドラメクチン注射、のつもりで病院へ。
背中のかさぶた跡に発毛が見られ、他に気になる部分もないことから
注射はしないで、このまましばらく様子を見ることになりました。
「おっ、終わりですか?」突然の先生の言葉にびっくり!
まだまだ続くと覚悟していただけに「本当にいいの?」という驚きでした。
湿疹のような異変に気がついたのが去年の12月、ニキビダニ(アカラス)と
診断されたのが1月だから、治療に4ヶ月以上はかかったことになる。
はじめの2ヶ月は毎週通い、その後は2週間に1度、他にもクッシングの検査や
私の大騒ぎなどもあって、病院通いが生活の1部になりつつあった我が家。
急に解放されても・・と、ちょっと嬉しいような心配なような・・とまどいも・・。
ところが、すっかり浮かれている私には目もくれず、先生は先日の甲状腺の
血液検査結果を見ながら「グレーゾーンですねえ・・」と。そういえば、
こっちの心配もあったのだと思い出して我に返った私。電話で結果は聞いたけど
ちゃんと話をするのは検査後初めてです。基準値内とはいえ、やはりもう少し
数値が上がったほうが、身体のためにはいいのではないかということになり
あと2週間分残っているお薬を飲み終わる頃に、もう1度甲状腺の血液検査を
してみることになりました。薬の効果を見るためと、検査数値の上昇が
見られるかどうかの確認です。結局いつものように、2週間後にまた来ることに
なりました(笑)体重のコントロールが大変だということをアピールするのに
昨日は晩ごはんを食べさせてから病院に行きました。努力しているけれど
こんなに増えてしまって・・と言いたかったのですが、モモの体重は4.05㎏、
お腹いっぱいのわりには増えておらず、インパクトに欠けたのか、先生にも
「こんなものでしょう(笑)」とあっさり言われてしまいました。
ニキビダニ治療が終了してほっとしていますが、しばらくの間は再発が心配で
サルの毛づくろいのように、日に何度となくクシを手に、モモの身体を
くまなくチェックする自分の姿が目に浮かびます・・。

tag : 甲状腺機能低下症 甲状腺ホルモン ニキビダニ アカラス

2007年5月 モモが豹変!

5月13日
飲水量、10日185、11日192、12日177。
昨日は久しぶりにモモのカットをしました。薄毛が目立ってしまうのと
このまま生えてこなくなるのではないかという不安で、足裏以外の部分は
いつも躊躇してしまうのですが、病気のせいか、部分的に(特に背中)
つやがなくパサパサで脱脂綿のような手触りになっていて、とかすたびに
ひっかかって毛が抜けるので、いくら皮膚がよく伸びて痛がらないモモでも
ちょっとかわいそう。マルチーズはまったくと言っていいほど抜け毛がないので
とかしていて、引っ張られて毛が抜けるというのはやっぱり痛いよね、と。
私の技術のせいで、何だか普通の白い犬になったモモの写真はしばらくお預け。

これはカットする前日。こんなに毛がのびてうっとおしいだろうと
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「明日はバリカンだね」というと、何かを察したのか
歯をむき出してこんな怖い顔に・・
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そして立ち上がって「嫌だ~!!」とアピールするように
恐ろしいモモに豹変してしまいました。
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tag : マルチーズ

2007年5月 母ザル卒業

5月16日
飲水量、13日155、14日174、15日132。
ドラメクチンの注射が終了して数日間は、皮膚の状態がとても気になり
気がつくと、かさぶたのあった背中を触ってみたり、無意識のうちに
モモを抱いている時、身体に何かできていないかと指先が目のようになって
前日にはなかったわき腹に、小さなしこりを見つけた時の驚きといったら・・
一瞬、見つけた自分の指から冷や汗がふきだしたような感覚でした。
毛にからまって、おできのように見えたのはご飯粒・・今度は力が抜けて
モモがギョッとするほど大笑いしてしまいました。そんな自分がおかしくて
あっけないくらいに、その後「毛づくろい」はやめました(笑)
今までと同じ朝晩2回、目薬の時に全身をさっととかす、異常があれば
それでもちゃんと見つけられるはず 「神経質になりすぎないように!」
と言ってくれた、クッシング仲間のアドバイスが身にしみました。
ゆうべお風呂でモモのシャンプーをしている時、かさぶたがグチャグチャになり
触るのもかわいそうな患部にサリチル酸シャンプーをすりこみ、モモが不憫で
自分の方が泣きたくなるほどだった頃を思い出しました。毎日のシャンプーで
ガサガサだった私の手は元に戻り、いつも硫黄のにおいがしていたモモの身体も
5日に1度になってからはまったく気になりません。普通にシャンプーして
普通に乾かして終わり、これだって、すごくしあわせなことなんだなあと・・。


tag : サリチル酸シャンプー ニキビダニ アカラス

2007年5月 トリロスタンの値段

5月16日
クッシングについて調べていると、最近の治療にはトリロスタン(デソパン)が
多く使われているようです。そして「高価な薬」「非常に高価」などの言葉が
必ずといっていいほど付け加えられています。去年、モモがクッシングと
はっきり診断される前、私も薬について調べていて、その「高価」という文字に
どれほど不安を覚えたことか・・。
このトリロスタンは、20年ほど前から販売されている薬だそうで、決して新薬
というわけではなく、今から5年ほど前に、犬のクッシング治療に有効であると
ヨーロッパで話題になり、その後、獣医の世界で大きく広まって使われるように
なったのだそうです。それまでのクッシング(副腎皮質機能亢進症)治療の
スタンダード薬はミトタンか、もしくはケトコナゾールだったようです。
トリロスタンには数種類あり、日本の製品は持田製薬の「デソパン」で、
人間用の薬品として販売されているものです。
その他に、ベトリール(イギリス)、モドレナル(?)という名前も聞いたことが
ありますが、いずれもトリロスタンです。カプセル状の物もあるようです。
モモが飲んでいるのは日本の「デソパン」ですが、錠剤で1錠が60ミリグラム。
最初1日15ミリグラムからスタートして、現在は1日1回30ミリグラムです。
薬価が751円(2007年5月現在)となっていますから、確かに高価です。
獣医の世界は自由診療ですから、人間の保険診療とは違い、薬価に関係なく
その薬をいくらで患者に出すかは自由なので、個々の病院で聞いてみる以外に
トリロスタンの値段を知ることはできないでしょう。だから、調べてみても
「高価である」ということしかわからないのですね。去年調べていた時には
薬価が確か800円くらいだったと思うので、仕入れ値も変動するということでしょう。
モモの前の主治医は、トリロスタンを使った治療の経験は無かったようで
病院に薬はなく、取り寄せていただいたので、値段がわからないスタートでした。
初めて薬をもらいに行く時、ものすごく不安だったのを覚えています。
体重4キロ弱のモモで、1日4分の1錠でしたから、4週間分で6650円(1錠950円)
これなら一生続けることになっても何とかなると、その時はほっとしました。
現在は薬の量も倍になりましたが、それでも小型犬なので助かっています。
このことから、病院にトリロスタンの値段を聞いた時、すぐに答えが
返ってくれば、この薬を使ったことがある、あるいは現在使っている患犬がいる
ということもわかるかもしれません。
クッシングの投薬量は、コルチゾールの数値や症状、効果の出方などによって
色々ですし、当然1キロあたりの投与量になるので、犬の体重で大きく変わり
大型犬の場合だと、たくさんの資料にあるように「現実的ではない金額」
ということになってしまうのかもしれません。また値段については、獣医によって
薬の入手方法も違い、中には個人輸入している場合などもあるようですので
安いから良心的、高いから良くないということも一概には言えないかもしれず
さらに難しいところかもしれません。同じ薬を使っている人が、1錠いくらで
病院からもらっているのかは、実は私もほとんど知らないのです。




tag : デソパン トリロスタン費用 値段 クッシング 副腎皮質機能亢進症 金額 薬代 治療費

2007年5月 過失でも虐待・・?

5月19日
飲水量、17日148、18日146。
先日、モモのカットをしたのですが、目のまわりはバリカンではできないので
おととい、ハサミを使って目頭の毛を切りました。今は目薬をしているので
涙やけはありませんが、以前はすぐに目頭のあたりが赤茶色になっていました。
のびてきた毛がすぐ目に入ってしまうので、トリミングに行っていた頃も
目のまわりだけは自分でこまめにカットしていたのです。小さい頃からの習慣で
モモもじっと横になっていますから、目薬もカットも困ったことはありません。
いつものように、「チャッ、チャッ」と切って終わるはずが・・
「ジャキッ」(ほんの小さな音です、念のため)モモはピクッとしただけなので
「あれ?何だろう」と思って見ると、ジワーっと赤くにじんできました。
皮膚まで切ってしまったようで、血が出てきたのです!
あわててティッシュで押さえて、そっとはずして見ると、またジワーっと。
でもモモは、動かずにじっとしたまま、ただ私の顔を見ています。
「なんて優しい子なの」「ごめんね~」「えらいえらい」私の方があせって・・。
へたくそな素人カットをされた上に、こんな痛い思いまでさせられてしまい
モモにはいい迷惑だったでしょう。なのにそれでもじっと我慢してくれる
本当にやさしいモモです。そして昨日、すっかり前日の失態を忘れた私は
目やにがついてると思い、またもや目頭のかさぶたをとってしまいました。
そしてまたジワーっと血が・・。自分が本当に情けなく、あきれてしまいました。
モモの毛をとかすのも、カットも目薬も、私以外の家族ではモモが嫌がってしまい
代わりにはできませんから、誰も私を責めたりはしないのですが
今回の度重なるモモへの虐待とも思える仕打ちには、きっと怒りを感じて
心の中では、殺意すら芽生えているのではないかと思います。
私だって、モモの目の前にささみを山ほど積んで謝りたいくらいです、反省。

切りすぎちゃってどうしようかと思いましたが
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5日もたてばモモらしくなってきました、よかった・・。
左目の傷が見えないように気も使ってくれてるし、ありがとう。
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2007年5月 願いが叶った日

5月20日
今日はモモの4歳の誕生日です。
昨年の誕生日は、2週間の本当につらい入院生活を終えて退院した日でした。
涙と汚れとおしっこまみれでドロドロになったモモの姿に、ただかわいそうで
とても誕生日を祝う余裕はなく「来年はきっと元気に誕生日を迎えよう」
そう誓ったのですが・・その後モモの容体はどんどん悪くなり、もしかしたら
このまま死んでしまうのではないかと思った日もあり「元気な誕生日」どころか
4歳になれるのだろうか、という不安の方が大きくなっていきました。
そして、いつしか私の願いは「どうか4歳まで生きられますように」と変わりました。
その願いが叶った日、それが今日5月20日です。
こういう時だけですが、神様ありがとう!仏様ありがとう!という気持ち
そして、いつも仏壇から見守ってくれている両親にも感謝!
ということで、今日は久しぶりにお墓参りに行ってきました(笑)
富士山のふもとの霊園は、神奈川県の我が家から、早朝なら1時間半ほどの所
家族が全員そろって出かけるのが、唯一お墓参りだけというのも複雑な心境ですが
平和になんとか暮らしていることを再認識できるのも、このお墓参りなのですね。
車も外も苦手なモモなので、7時半に出発して12時半に帰宅。それでも、
普段なら考えられないくらいの水を飲んで、家に戻るなり爆睡、疲れたみたい(笑)
一年前、ゴムまりみたいに、ピョンピョン弾むように私に向かって駆けてきた
モモのあの姿はもう見られないけれど、今、モモがここにいるだけで幸せです。
5歳の誕生日に向かって、今日からまたスタートです♪

久しぶりに地面の感触を味わうのもいいかなと思ったけど
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いつまでたっても・・立ったまま動きませんでした(笑)
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2007年5月 獣医の言葉

5月23日
飲水量、19日166、20日314、21日185、22日165。
20日の飲水量は多分新記録、半日外出していたからだと思いますが、
普段のモモの飲水量が少ないのは、散歩ができず外に出ないことも影響している
かもしれないと、今更ですが感じました。そういえば病院の日もやや多いかも。
甲状腺ホルモンの薬を4週間分飲み終えたので、2週間ぶりの病院へ。
先生は、身体の皮膚や毛の状態を診て「とってもいいですねえ~」と一言。
その瞬間、不意をつかれたように胸にぐっとこみ上げるような嬉しさが・・
「これならもう4週間薬を飲んで、それで甲状腺ホルモンの検査をしましょう」
ということになった。先生に確認するかのように、わき腹や頭頂部、しっぽなど
薄毛の気になる所を指差して「大丈夫でしょうか?」と聞いてみた。
「これくらい問題ないですよ、大丈夫」笑顔で答えてくれる先生の言葉に
今度は、自分が欲しかったものを手に入れたような喜びを感じました。
病気の子を持つ飼い主にとって、獣医の言葉は何よりも元気をくれる薬になる
そしてその言葉は、時には飼い主に深い傷を与える武器でもあると思います。
知識や技術はもちろんでしょうが、信頼して治療をまかせられる獣医に出会うこと
長く病気と付き合っていかなくてはならない場合、それが大事なポイントだと
あらためて思いました。だけど、これには運もあるし・・難しいこともありますね。
病気に関して素人である飼い主は、獣医にとっては何気ない言葉の1つ1つにも
喜んだり絶望したり、大きく振り回されてしまうのだということを
どうか忘れないでいてほしいと、すべての獣医さんにお願いしたいです。
変わったことが無ければ、次は4週間後でいいとのこと。そこでまた先生が
「本当に良かったですねえ~」と言ってくれた。この半年近く、2週間以上
通院の間隔があいたことはなかったし、すっかり慣れていたので私は平気でしたが
モモにとっては大きなストレスの原因だったはず、ほっとしました。
5日に1度のシャンプーも、これからは1週間か10日に1度でいいそうです。
爪きりをしてもらい、4週間分の甲状腺のお薬をもらって帰りました。
甲状腺の薬は28日分で1400円、クッシングの薬と比べると約10分の1ですから
ホルモン剤は安いけど、ホルモンを抑える薬は高価、だということですね。
動物病院が1番忙しいといわれる時期も終盤に近づき、少し楽になったのか
それとも何かいいことがあったのかな、と思うほどいつも以上に優しかった先生
そのおかげで、今日はいい日だったなあと思える私も、しあわせな気分です。



2007年6月 立ち直ったのに・・ 

6月4日
飲水量、31日197、1日205、2日192、3日166。
6月になった途端、何だか気分がど~んと落ち込んでしまい、ブログどころか
PCを開くのも億劫になり、何のためにこんなことを続けるのだろう、などと
今まで考えたこともないような疑問まで出てきてしまいました。
多分この数ヶ月、モモの状態が落ち着くまで、そして誕生日までは、と
自分で無意識にゴールを決めていたのではないかと。偶然とはいえ、その2つが
同時に叶ってしまったことで、急に怖くなってきたのだと思います。
また何かが起こってモモの病状が悪化するまで、不安なまま記録を残し
毎日を過ごさなければならないという現実を、受け入れたくない自分が
いるからだろうと。5月の最後の記事を書いた時、このままモモの時間が
止まってくれたらいいのにと頭に浮かんだのも、きっとそのせいでしょう。
「闘病記」という言葉に自分がこだわり過ぎて、楽しい話題は気が引ける
病気のことばかり書くのも実は気が重い。うまくバランスのとれない自分に
疲れてしまっていたのかもしれません。このまま、モモの病状に変化が起きるまで
ただのんびり過ごしてみようか・・そんなふうに思っていた時、この半年近く
ほとんど毎日メールのやり取りをしている友人から、読み手のことを考えるな
無理をするな、と言われました。無理をしていたかも・・と今頃気がつくのも
遅いけど、何のために?そういえば自分のためだったと・・(笑)
頑張り過ぎないように、なんて偉そうに書いていた自分が、1番追い詰められた
余裕のない状態でいたのかもしれないなあ・・気がついて良かった。
そして、ひろ吉さんのブログでトリミングの記事を読んでいたら、そういえば
去年までずっとモモをトリミングに出していたことを、実はとても後悔していて
そのことだって、自分を戒めるためにも残しておきたいことの1つだったなあと
コメントを書きながら思いました。そう思ったのなら、ただその気持ちを
自分の言葉で残しておけば、それでいいのかもしれないと少しほっとしました。
ところが・・・「よし、頑張ろう!」と張り切ってこれを書き始めたら
なんだか写真がアップできない・・表示も遅くてなんか変、どうやらこのブログ
あちこちで不具合が起こっているらしいです。ブログ初心者の私には
まさにお手上げ、です。そのうちブログごと消滅するのかな・・

プロフィール

miyu

Author:miyu
マルチーズのモモ(♀)
2003年5月20日生まれ10歳
2006年7月からトリロスタン
(デソパン)の投薬で
クッシング症候群の治療を
開始する(3歳1ヶ月)
2011年夏、クッシング症候群の
投薬治療を中止する
現在は甲状腺機能低下症の
治療のため甲状腺ホルモン剤の
投与のみ(2012年10月)
すべての投薬を中止(2013年)

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