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クッシング治療の情報を求める方の参考になればと始めたブログですが
最近は日常の出来事が中心になってきたこともあり、たくさんの長い記事の
中から、知りたいことを探すのも大変だろうと申し訳なく思います。
クッシング情報を求め、検索されてこちらにみえた方々の検索ワード等から
参考になるかもしれないと思う過去記事を一覧にしてまとめました。
病気について限定して選んだつもりなのですが、かなりの数になってしまい
この中から知りたいことを探すのも大変だとは思いますが・・。
病気について他にも色々書いていますが、その当時の詳しい経過は各時期の
「闘病の記録」を、右サイドバーのカテゴリーから選択してご覧下さい。

クッシングという病気について
「2006年12月 投薬回数」
「2007年3月 クッシングとアジソン」
「2007年3月 コルチゾール値」
「2007年3月 クッシングと診断されたら」
「2007年3月 飲水量」
「2007年4月 クッシングとアジソン 2」
「2007年4月 甲状腺機能低下」
「2007年4月 甲状腺の結果」
「2007年5月 獣医の言葉」
「2007年6月 目と鼻 1」
「2007年6月 目と鼻 2」
「2007年6月 一生涯猶予」
「2007年7月 経過観察の不安」
「2007年8月 ミノマイシン」
「2007年8月 飲水量と水分摂取量」
「2007年8月 ホルモンの難しさ」
「2007年9月 獣医のわからない」
「2007年10月 混合ワクチン延期」
「2007年10月 筋肉の硬化と萎縮 1」
「2007年10月 筋肉の硬化と萎縮 2」
「2007年10月 プレビコックス」
「2007年11月 プレビコックスの値段」
「2007年11月 嘔吐と失禁」
「2007年12月 クッシングと甲状腺の関係」
「2007年12月 偽クッシング症候群」
「2008年1月 ステロイドの魔法」
「2008年1月 後悔から学ぶ」
「2008年1月 結果を待つ間に・・」
「2008年2月 鼻が黒い」
「2008年4月 闘病記のゴール」
「2008年5月 獣医学の限界」
「2008年5月 クッシングの末期症状について」
「2008年5月 もったいない」
「2008年6月 けいれん発作」
「2008年6月 クッシングとけいれん」
「2008年7月 パンティング(あえぎ呼吸)」
「2008年9月 薬剤名と製品名」
「2008年12月 クッシングと甲状腺」
「2009年1月 首が腫れる」
「2009年1月 リンパ腫の可能性」
「2009年1月 クッシングとリンパ腫は・・」
「2009年1月 クッシングに救われた」
「2009年2月 クッシングとALPの数値」

MRI検査(歩行異常の原因解明のためでクッシングとわかる前)
「2006年6月 3 MRI」

低用量デキサメタゾン抑制試験、ACTH刺激試験について
「2006年6月 5 検査」
「2008年12月 検査結果(ACTH検査とは)」
「デキサメタゾン抑制試験とクッシングの原因」

トリロスタン(デソパン)について
「2006年7月 1」
「2006年7月 2」
「2007年2月 早朝に投薬」
「2007年5月 トリロスタンの値段」
「2007年9月 薬を分ける日」
「2008年6月 投薬量の基準」

投薬量の推移、検査、その他
「2006年12月 検査結果」
「2006年12月 検査結果 2」
「2007年1月 虫??」
「2007年1月 反省」
「2007年1月 ACTH検査 3」
「2007年2月 検査結果」
「2007年2月 尿検査」
「2007年2月 つかの間の・・」
「2007年4月 血中コルチゾール値」
「2007年7月 トリプル検査+1」
「2007年7月 予想外の検査結果」
「2007年7月 ひとりごと」
「2007年7月 ACTH再検査」
「2007年7月 モモは頑張る」
「2007年10月 ACTH検査結果 7」
「2007年11月 血算と生化学」
「2008年1月 3つの検査結果」

モモの投薬回数の変化の詳しい経緯
「デソパンの投薬回数の経緯」

検査結果一覧
「検査結果表」

食事と投薬の数ヶ月ごとの記録
「食事と投薬の記録」

モモがクッシングと診断されるまでの記録
「クッシングとわかるまで」

免疫低下によるアカラス(ニキビダニ)について
「2008年9月 アカラス治療の記録」



* Category : はじめに
* Comment : (6) * Trackback : (0) * |

貴重な文献ですね * by jasmaine
miyuさん
凄いですね。
とても見やすいです。

昔はあまり知られていなかった「クッシング」という病名・・。
今は動物医療機関でも随分と認知されてきたのか・・「クッシングでは?」と病院で言われる方も多いと思います。
果たして「その症状」が本当に「クッシング」なのかどうか・・
飼い主は不安になりますよね。

うちのラヴィもたまたま行った血液検査で肝臓の数値が高かった為に「クッシングでは?」と言われ・・
半日入院してのACTH検査を勧められた時は・・「元気なので・・様子をみます」と検査を断ってしまいました。
検査をして「クッシングでした」と言われるのが怖かったのです。
クッシングと判明したら、「もの凄く高額な薬」を毎日飲ませなくてはならなくて、1回でも忘れたら「死に至る」とまで言われたので・。
今から7年も前の話です。
あまりにも「クッシング」の知識が無さすぎました。
医者の「金儲け」かとまで疑いました。

miyuさんのblogはとても冷静に「クッシング」について書かれていて、とても為になりました。

1人でも多くの方に見ていただきたい「素晴らしい文献」です。
(リンクの貼り方やっとわかったので)
今更ですが、リンクを貼らせていただいてもよろしいでしょうか?m(__)m
長々とすみません。改めて感動しています。たくさんの方に見ていただきたいです。

jasmaineさんへ * by miyu
こんにちは。
症状も状態も様々で、治療に関してもまだまだ色々な考え方のあるクッシング
飼い主さんたちの不安は大きく、闘病生活が3年目に入ったモモでも
その不安や悩みは同じですが、卒業したお仲間たちの分まで頑張ることが
今できる精一杯のことなのだと信じたいです。
jasmaineさんが今元気に過ごしていることも、その励みになっていますよ
「よかった、よかった・・」と♪
リンクの件もちろんどうぞ。私はこの前、何か変なことをしたらしく
最新記事がサイドバーから消えるという失敗をして・・(笑)
リンクを追加しようとしただけなのに・・わけがわからず困りました(笑)

* by みえ
miyuさん、これは凄い!
クッシングと言う病気を知った時に、何かクッシングについて
分かりやすいものはないか。
他に、ポポと同じ病気を患っている子では日々どういう生活を送っているのか。

ご飯は?

薬は?

症状は?

と検索しまくってこちらへ辿り着きました。

これなら同じ病気と戦っている飼い主さんの参考にもすぐになりますね。
凄いです!
miyuさん、ありがとう!


みえさんへ * by miyu
こんにちは。
私もまったく同じでした、クッシングのワンちゃんを探し続ける日々が
このブログにつながったとも言えますね・・
たくさんのお仲間と出会えたことも、励まし合い頑張ってきたことも
すべてに感謝したい気持ちでいっぱいです。私こそ「ありがとう!」

管理人のみ閲覧できます * by -

○○さんへ * by miyu
初めまして、ここを見つけて下さりありがとうございます。
どの記事にコメントしてもらっても大丈夫ですよ(笑)
メールアドレスを書き込むと、コメントと一緒に公開されてしまい
迷惑メールが届いたなど、困った報告も受けていますので
非公開にしていただいたほうが私も安心です。
続きのお返事はメールでさせていただきますね。

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